バイオハザード6

バイオハザード6スロットの最終着地点は、出玉を増やすメインとなる ART『ハザードラッシュ』です。

  • CZ『ハザードバトル』、もしくは CZ『パニックバトル』中の ART 抽選に当選
  • 『エイダボーナス』中の ART 抽選に当選
  • 天井ゲーム数到達による ART 当選
  • 通常時、小役成立時の ART 抽選に当選(直撃)

バイオハザード6スロットの ART『ハザードラッシュ』の突入契機は、上記の4種類となりますが、ART 当選の大半が CZ 経由となります。

バイオハザード6スロットの朝一は積極的に狙う必要なし

バイオハザード6スロットの設定変更時は、前日の天井到達までのゲーム数がリセットされ、内部モードは再抽選となります。

バイオハザード6スロットの天国モード滞在時の天井到達ゲーム数は、100 ゲーム+前兆ゲーム数です。

前作バイオハザード5の朝一は、天国モードと高確の両方の期待がもてました。
しかし現段階では、今作バイオハザード6の設定変更後のモード移行率の解析がでていないため、憶測による立ち回りは危険です。

ので、バイオハザード6スロットを朝一から打つ際は、宵越し天井狙い、もしくは純粋な高設定狙いで立ち回るのが賢明でしょう。

スロット初心者講座【バイオハザード6編】その1

宵越し天井狙いとは、当日にボーナスや AT、ART を1回も引いておらず、前日のハマりゲーム数をそのまま引き継いだ状態の台の天井を狙う立ち回りです。

バイオハザード6は、上記にご紹介した通り、設定変更時は前日のゲーム数や内部モードがリセットとなりますが、電源 ON/OFF 時は、前日のゲーム数も内部モードも引き継ぎます。

バイオハザード6は、ART 間 999 ゲームで天井到達となるので、もし前日から引き継いだゲーム数が 999 ゲームに近いゲーム数なら、天井に到達するまで打ってみましょう。

バイオハザード6スロットの通常時は、5つのステージを行き来しています。

イドニア
ステージ
雪山 カタコンペ 地下研究室 大学
ステージ

バイオハザード6スロットの通常時は、4種類の内部状態が存在し、地下研究室や大学ステージは、上位モードの期待がグンッと高まります。

また、バイオハザード6スロットの通常時は、CZ『ハザードバトル』または CZ『パニックバトル』、もしくは ART『ハザードラッシュ』のどちらかに当選するまでは、下位モードへ転落することがありません。

バイオハザード6スロットの通常時は、地下研究室や大学ステージへの行き来を繰り返している台や、液晶画面左上の「 SPRIT 」が赤字の場合はチャンスなので、CZ や ART に当選するまで打ち続けてみましょう。

バイオハザード6スロットのハザードバトル中はベルこぼし目でもOK

バイオハザード6スロットの CZ『ハザードバトル』は、継続ゲーム数 10 ゲーム数+α、ART 期待度が約 35 %のチャンスゾーンです。

CZ『ハザードバトル』中は、ベル(ベルのこぼし目でも可)以上のレア役を引ければチャンスとなります。

バイオハザード6スロットの CZ『ハザードバトル』中は、ベルでもいいので、リプレイ以外の小役が引けるように、毎ゲーム拳に念を送りましょう。

バイオハザード6スロットのパニックゾーンについて

バイオハザード6スロットの CZ『パニックゾーン』は、継続ゲーム数 20 ゲームもしくは無限、ART 期待度が約 60 %のチャンスゾーンです。

CZ『パニックゾーン』中は、フリーズ発生で ART 当選となり、レア役成立でチャンスとなります。

バイオハザード6スロットの CZ『パニックゾーン』中は、会話が赤文字や、銀扉もしくは金扉、パートナーラッシュ発生で大チャンスとなります。
演出にも注目して 60 %を引き当てましょう。

バイオハザード6スロットのやめどき

バイオハザード6スロットのやめどきについてですが、バイオハザード6はどのゲーム間で当たりやすいというゾーンはないので、天井付近以外は、いつでもやめることができます。

基本的に、強レア役を引いたら CZ や ART に当選しているかどうか、数ゲーム回して確認後、非当選ならやめ〆でいいと思います。

ただ、バイオハザード6スロットの通常時は、 CZ や ART に当選するまで、モードが転落しないので、上位モードいる可能性が高い地下研究室や大学ステージに滞在している場合は、当選するまで回し続けるのもアリでしょう。

やめどき 備考・注意点
ART 終了後 天国モードに移行しているかもしれないことを考慮し、天国モードの天井到達ゲーム数( 100 ゲーム+前兆ゲーム数)まで回してみましょう
※ ただし、前兆を見分けることができる方は、前兆の有無を確認後、即やめでも OK
CZ 終了後 CZ は終了してしまっても、再突入する場合もあるため、再突入するかどうか、ある程度回してからやめましょう

スロット初心者講座【バイオハザード6編】その2

前兆とは、ART が当選しているかどうか、結果を知らせるまでの経緯です。
前兆には、本前兆とガセ前兆の2種類が存在し、本前兆は1~40 ゲーム後に ART の当選告知。
ガセ前兆は、ART には当選していないのに、いかにも ART に当選していますよ~という感じで1~40 ゲーム間、さまざまな演出で煽ります。

また、バイオハザード6スロットの ART 終了後は、天国モードの移行にあまり期待できないので、前兆の有無を確認後、即やめで大丈夫かと思います。
ただ、前兆の見極めに自信がないスロット初心者の方は、損をしないためにも、天国モードの天井到達ゲーム数の 100 ゲーム+前兆ゲーム数まで、回してからやめましょう。

バイオハザード6スロットの天井の恩恵について

バイオハザード6スロットは、天井機能を搭載しており、天井到達ゲーム数は、滞在モードによって異なります。

  1. 天国モード滞在時、100 ゲーム+前兆ゲーム数
  2. 通常モード滞在時、999 ゲーム+前兆ゲーム数

バイオハザード6スロットの最大天井は、ART 間 999 ゲーム(+前兆)で、999 ゲームのあいだにボーナスを引いてても、関係ありません。

バイオハザード6スロットの天井の恩恵は、ART『ハザードラッシュ』当選のみなので、積極的に狙う必要はありません。
700 ~ 800 ゲームで捨てられてらラッキー★ぐらいの感覚で大丈夫です。