ひぐらしのなく頃に 絆

ひぐらしのなく頃に 絆スロットは、ボーナス+ ART で出玉を増やす台です。

ひぐらしのなく頃に 絆スロットで設定差が生じる解析値は、ART 初当たり率弱スイカ同時当選自力 CZ 「雛見沢症候群レベル5」突入率です。

ひぐらしのなく頃に 絆、基本スペックの解析値から設定判別する

基本スペック
設定 BIG ART
初当たり
機械割
1/565 1/376 97.5%
1/355 98.6%
1/342 100.5%
1/292 104.6%
1/253 109.3%
1/219 113.1%

ひぐらしのなく頃に 絆スロットの基本スペックは、ART 初当たり率に設定差が生じており、高設定になるほど当たりやすくなっています。
特に設定1~3と設定4、5、6に大きな設定差が生じております。

ひぐらしのなく頃に 絆の基本スペックから設定判別する場合、最低でも ART 初当たり率が 1/300 未満の台をボーダーラインとして立ち回りましょう。

スロット初心者講座【ひぐらしのなく頃に 絆編】その1

ひぐらしのなく頃に 絆の ART 初当たり率は、下記の計算方法となります。
ART 初当たり率 = 通常時のゲーム数の合計( 全ゲーム数 ー ART ゲーム数の合計 )÷ ART 初当たり数

ひぐらしのなく頃に 絆、弱スイカとの BIG 同時当選期待度から設定判別する

設定 同時当選
期待度
同時
当選率
なし なし
1/21,845.3 0.81%
1/10,922.6 1.61%
1/7,281.7 2.39%

ひぐらしのなく頃に 絆スロットは、各レア役成立時に BIG ボーナス抽選を行っており、小役の中でも弱チェリーと弱スイカの同時 BIG ボーナス当選期待度の解析値に設定差が生じております。

ひぐらしのなく頃に 絆スロットの弱スイカ成立時は、設定1~3の場合 BIG ボーナス抽選自体を行っておりませんが、設定4以上は BIG ボーナス抽選を行っております。

ですので、ひぐらしのなく頃に 絆スロットで弱スイカと同時当選した場合、設定4以上が確定となります。
弱スイカの同時当選率自体が低いため、まる1日打っても1回当選するか否かの確率ですが、同時当選すれば設定4以上が確定となるので、覚えておきましょう。

※ ひぐらしのなく頃に 絆スロットの弱チェリー同時 BIG ボーナス当選期待度は、高設定になるほど当選しにくくなっております。

スロット初心者講座【ひぐらしのなく頃に 絆編】その2

ひぐらしのなく頃に 絆の各小役同時当選率は、下記の計算方法となります。
小役同時当選率 = 通常時のゲーム数の合計 ÷ ボーナス当選した小役の成立数

ひぐらしのなく頃に 絆、自力 CZ 「雛見沢症候群レベル5」突入率の解析値から設定6を判別する

設定 突入率
1/237
1/222
1/239
1/221
1/238
1/155

上記は、ひぐらしのなく頃に 絆スロットの CZ 「雛見沢症候群レベル5」の突入率の解析値です。

ひぐらしのなく頃に 絆スロットの CZ 「雛見沢症候群レベル5」突入率は、設定6だけ群を抜けた解析値で当たりやすくなっています。

ですので、ひぐらしのなく頃に 絆の CZ 「雛見沢症候群レベル5」突入率から設定判別する場合、最低でも CZ 突入率が 1/200 未満の台をボーダーラインとして立ち回りましょう。

スロット初心者講座【ひぐらしのなく頃に 絆編】その3

ひぐらしのなく頃に 絆の CZ 「雛見沢症候群レベル5」は、下記の計算方法となります。
CZ 突入率 = ( 通常時のゲーム数の合計 - CZ ゲーム数の合計 ) ÷ CZ 突入数

ひぐらしのなく頃に 絆スロットを設定判別するための解析情報をご紹介してきましたが、スロット初心者の方は下記の3点に注目して実戦しましょう。

  • ART 初当たり率が最低 1/300 未満の台
  • CZ 突入率が 最低 1/200 未満の台
  • 弱スイカと同時当選したかどうか

ひぐらしのなく頃に 絆スロットで出玉を増やすためには、ART をどれだけ継続することができ、その ART 間にどれだけ BIG を引くことができるかが重要となります。

そのためには、ART 当選期待度の高い CZ にどれだけ突入できるかが鍵となるので、必ず ART 初当たりと CZ 突入率のチェックは怠らないでくださいね。